435名無しさん@おーぷん 2019/02/18(月)08:51:33 ID:zK7
三件向こうのA奥が何をしたいのかわからん。
曽祖父の代から同じ土地に住んでるけど、工場地帯から住宅地に
変化したところで、今でもガラス工芸やら機織りやらの工場があり
日中はうるさい。でも、まあそれは私が生まれた頃から知ってるし


工場側も出来るだけ騒音対策はしてる。最近では新しく建売が出来て引っ越してくる人も、ちょっとの騒音を知りつつ引っ越してくるし「大きい道路の近くとか、繁華街より静か。閑静なとは言いがたいが許容範囲」と工場側にクレーム入れる事もない。
つか、工場あるってわかってるのに引っ越して、工場側にクレーム入れるのってどう考えてもおかしい。
じゃあ引っ越してくんなよ、家なんてでかい買い物下調べしろよ、
不動産屋に話聞けよって感じ。

ところが結婚してからこの土地に住んで、現在70年近くになるA奥がこのおかしい人だった。
住宅地に工場があるなんておかしい。(A奥が来たころは工場か畑、偶に住宅くらいの割合で住宅地とはとても呼べない)
騒音が煩い(市の指導防音はやってる)
工場は取り壊すべき(工場→A奥が引っ越しなので自分勝手が過ぎる)
もう90近いのに余りに自分理論を振りかざし過ぎて、A夫はA奥を見限り(止めろよと思うが、理論がアレすぎて放置する気持ちもわかる)A息子は独り立ちしてから里帰りもしていないらしい。


一度クレームに腹を立てたとある工場長がA奥に弁護士同伴で話し合いに行ったらしいが「あれはあかん、話にならん。わしはもうA奥とは付き合わん。キチじゃ」と白旗を上げた。
譲歩も和解も取り合わずひたすらに「工事潰せ」の一点張り。
工場関係者以外の住人にもA奥は自論を聞かせてドン引き。
私の家も祖父の代まで金物を作っていて、工房を畳んでから50年程たっているが、A奥は父(子供の頃工房畳んでる)や私(工房は話でしか知らない)を未だに騒音を撒き散らした家の奴と、道で見かける度に睨みつけている。

父は割と温和だけど、後から来て自分の思い通りにいかないと喚き散らすA奥が心底嫌いで「戦後直後なんて空襲でこの辺りは焼け野原ばっかり。引っ越し先なんて選び放題なのに(A一家の故郷でも、仕事や同居引っ越しでもないから余計に)頭おかしい」
とげんなりしてる。
特に最初の引っ越し当初「家は仕事があるから工場は畳めない。お金を出すからAさん引っ越ししてくれんか」との話もあったし
和解金を積むといった会社もあり、それら全てを突っぱね、しかし
裁判はせずに、ひたすら文句のみを言いふらす行動しか取らない人なので何をしたいのかさっぱり理解が出来ない。 @鬼嫁ちゃんねる

437名無しさん@おーぷん 2019/02/18(月)10:57:06 ID:3sh
>>435
>「あれはあかん、話にならん。わしはもうA奥とは付き合わん。キチ◯イじゃ」
このセリフがすべてでしょうねえ…
たとえば緑豊かで閑静な高級住宅地に住んでいたとしても「落ち葉で足が滑ったらどうする木を切れ」「白い壁が多いのに○さん家だけ茶色なのは変だ塗り直せ」って感じで難癖つけまくるよ
他人に迷惑かけるためだけに生きてんのよ、もう @鬼嫁ちゃんねる

441名無しさん@おーぷん 2019/02/18(月)13:22:37 ID:zK7
>>437
もう工房をたたんで60年程たってる我が家を未だに睨みつけるあたり
騒音がなくなればーなんていう問題でもなく、ただ他人にいちゃもん付けたいだけなのかな?
ただ、それやって家族から見放されてるし、なんとなくA奥を見るたびにこの人はそれで何を得たのかな?と考える。
最初の内に和解や譲歩をしてれば、家族とも仲良くやれたんじゃないかなーとか。
まあ、あたり散らされてる身としてはどうしようもないけど。
ちっちゃいおばあちゃんになってる現在のA奥に睨まれると、怖いより、切なくなる。 @鬼嫁ちゃんねる


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