鬼嫁ちゃんねる

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みんなの馴れ初め話

嫁「私正直、俺君に惹かれてるよ。けど恋愛が怖い。でも俺君とならいい恋愛できそう。大事にしてね?」 俺「はい」→結婚

     icon2017年06月12日 16:30      iconComment( 96 )      
718名無しさん@お腹いっぱい。 2017/06/06(火) 23:28:02.74 ID:TWK8QQy3r
俺の話

新卒で入った会社で上手くいかず、23歳。中途採用で今の会社に入った。
肩身の狭い思いをするかもしれないが、心機一転 頑張ろうと決めた初日。
俺の指導係として二人の先輩がついた。一人はサポートでメインは25歳の女性社員。
「はじめまして。指導担当になりました○○亜美(仮名)です。」
大きなキラキラした瞳を細めて、にっこりと優しく微笑む美女。
醸し出す雰囲気はとても柔らかで、本当に天使のよう

一目見て心を奪われた 新たな職場への緊張が別のものに変わっていった
正直別に俺は面食いという訳ではなかった。
それなりに恋愛経験もあったがなんの取り柄もないフツメン(もしかしたらブサ入ってるかも)だし、あまり大きい事は考えないタイプ
今の女の子って俺からしたらだいたい割と可愛いと感じていたし
でも亜美は明らかに違って見えた。メイクも最低限。髪型も似たような女は沢山いるのに亜美は一般人の中に女優を混ぜたような整った顔立ち
それでいてとても優しい亜美は男からはもちろんの事女からも好かれていた。

俺は亜美に一目惚れしたが、相手にされるなんて思ってはいなかったが接する機会が多く、一通り教わった後も亜美は何かと俺を気にかけてくれて俺としてはそれだけでも嬉しかった。
会社にも少しなれてきたある日、俺は前日遅くまでゲームしていたのが響き、会社に遅刻しそうになった。
ギリギリ間に合ったのだが、気の緩みが出たんだろう
すると亜美が「危なかったねー朝弱いの?」と話しかけてきた。
こんな少しの事でも、亜美から話しかけられたら喜んでしまう俺はこの失敗すらありがたいことに思えた。

そんな翌日の朝 スマホを見るとメールが来ていて差出人を見ると「○○ 亜美」
目を疑ってメールを開くと
「おはようーちゃんと起きれたかなぁ?」
まさかの亜美からのおはようメールに俺歓喜
亜美と電話番号とメアドは交換していたものの、もちろん自分から送ることなどできずにいたがこれをきっかけに亜美と毎日メールをするようになった

嫁「彼と結婚したい」 嫁両親「県外の男との結婚なんて反対だ!」→ある日の夜、嫁が俺の家に家出してきて・・・

     icon2017年06月11日 22:19      iconComment( 35 )      
【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その21

704名無しさん@お腹いっぱい。 2017/06/06(火) 00:39:53.40 ID:MHpckfsl0
初投稿なので失礼があってもご容赦を。
長文になるので、いやな方はパスして。

当時
俺 23歳会社員 たぶんフツメン
嫁 23歳公務員 かなりモテた(本人談)

その年の2月に転勤してきた。初めての土地で知人とか
誰もいないところだった。

半年たって以前退職した同期が
「近くに仕事行くから」と、俺を訪ねてきた。
「うちの会社こないか?」と引き抜きの話がでた。
魅力的な話だったので、転職を決意。

今度の転職先はここから遠く離れた都会で、引っ越しすると
この辺りには2度と来ないような気がして、10月に観光がてら
ドライブを計画。せっかくなので、知人に頼み、女の子を
誘ってもらった。

高校の時に鈴木君って子が好きになって、下駄箱にラブレターを入れたら、同じクラスの違う鈴木君に告白してた

     icon2017年06月07日 01:02      iconComment( 49 )      
697名無しさん@おーぷん 2017/06/04(日)10:36:44 ID:uAM
間違えて告白したこと
高校の時に鈴木くん(仮名)って子が好きになった
ラブレターが流行ってたから鈴木くんの下駄箱にラブレターを入れた

でもうちの学校に鈴木くんは10人いて、鈴木くんとおなじクラスの違う鈴木くんの下駄箱だった
次の日違う鈴木くんに呼び出され、なんだろう?とハラハラしてたら私の手紙持ってた
違う鈴木くんは学年の最上位くらいに位置するグループにいて、今で言う超リア充だった

間違えたって言って機嫌損ねたら嫌だし、どうせ相手にされないだろうからと違う鈴木くんにその場で告った
早くふってくれーと思いながら違う鈴木くんを見てたらものすごい挙動不審になってる
「俺も実は好きだった」と言われて呆然

さらに物陰から鈴木くん友人が飛び出してきて「やったじゃん鈴木!」「こいつ本当にいいやつだから幸せにしてやって」「めでたい!カップル誕生!」と騒ぎ出した
照れてながら友人を〆てる鈴木くんをみて不味いことになったぞ…としか思えなかった
まあすぐに鈴木くんも愛想を尽かすでしょうと思ってたけど、あれよあれよと言う間に私も鈴木くんになってた
今日も夫は子供に私の告白を自慢していた

嫁が会社に中途採用で入ってきて俺の部下になった。ある日、オフィスに入ると嫁がボロボロ泣いていた

     icon2017年06月02日 22:29      iconComment( 107 )      
【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その21

664名無しさん@お腹いっぱい。 2017/06/02(金) 11:52:30.45 ID:nrG86Vj20
どうしても書きたいので書く。
会話はなんとなくで補填してるのとフェイクあるのでよろしく。

当時のスペック
俺33歳 独身
嫁27歳 既婚子なし

嫁は俺の会社に中途採用で入ってきて、部下になった。
嫁は気さくで気遣いの出来る笑顔の素敵な女性だった。
中途採用なのは旦那の転勤に付いてこちらに引っ越してきたからというだけで、
なかなか美人で仕事もかなり出来るので俺としてはホクホクだった。


俺は仕事柄外回りが多いんだけど、その日は夕方の約束でしかも自宅方面だったので直帰する予定だった。
でも、その日の相手会社とのやり取りで、どうしても今日中に会社に戻って確認したい案件が出来てしまった。
今だったらスマホでパッと確認できるんだけど、当時は会社のPCでしか確認が出来ない。
ちょっと帰宅時間が遅くなってしまうけど、やっぱり直帰せずに一旦会社に戻ることにした。

結局会社に戻ったのが21時頃。
遅くなっちゃったなーと思いつつオフィスに入ると嫁がいた。
まだ残業してたのかと思ったらなんかボロボロ泣いてる。
嫁も俺に気づいて必死に取り繕いながら、

嫁「あ、れ?俺さん直帰じゃなかったんですか?」
俺「いやちょっと確認したい資料があって……あの、どうしたの……?」
嫁「いや何でもないんです。ちょっと。あははっ」
俺「……」

でもどう見ても大丈夫じゃないし、嫁の仕事量からしてこんな時間まで残業しなくていいはずだし……。
どうしようどこまで突っ込んでいいのかなぁと考えながら、とりあえず資料を確認することに。
すぐに確認が終わり、改めて嫁に声をかけようとしたんだけど、資料を確認している間に帰ってしまったらしい。
嫁が挨拶もせずに帰るなんてどこからどう見ても普通じゃないんだけど、まぁ女性はいろいろあるからなぁと思い直して俺も帰ることにした。

嫁「このバス、○○に行かないの?」 俺「ここで終点です」 嫁「彼との約束に間に合わない!」→運転士の俺はバスを貸切にして…

     icon2017年05月08日 08:23      iconComment( 93 )      
599名無しさん@お腹いっぱい。 2017/05/07(日) 03:33:39.51 ID:tQsGqK5U0
ぶった斬りスマソ

俺がバスの運転士していた頃、嫁が行き先間違えて乗車したのが馴れ初め

嫁は始発の駅から乗車し終点に着いて「○○には行かないんですか?」と涙声で聞いてきた
俺は「申し訳ありませんがこのバスはここで終点です」と言うと
彼氏との初デートに間に合わないと嫁は泣き出した
なんとか使用にも折り返しは57分後でどうしようもなかった
タクシー呼ぼうにも当時は携帯もなく(出始めたばかりの頃)また山奥の田舎なので公衆電話もない
あるのは簡易トイレのみ。

ルール違反だが俺は止む終えず方向幕を「貸切」にして最寄りのタクシー拾えるところまでバスで連れて行った

新人バーテンダーとして働き始めた嫁から「カクテルを作ったから味のチェックをしてほしい」と頼まれて・・・・

     icon2017年05月03日 23:01      iconComment( 58 )      
【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その21

558酒呑師 2017/05/02(火) 21:09:23.83 ID:YtemVAuvd
嫁の命日だったので、投下してみる。

当時
俺、24
嫁、22

当時勤めていた会社の飲み会の帰りに、寄った行きつけだたったのbarで、
新人バーテンダーとして働き始めていたのが嫁。

簡単なカクテルを作れるようになった頃から、味のチェックをしてほしいとたびたび言われるようになった。

15年ぶりに同窓会で俺が一目惚れした女性と再会。お互い意気投合して女の子から告白された

     icon2017年05月01日 00:20      iconComment( 28 )      
549名無しさん@お腹いっぱい。 2017/04/28(金) 18:39:18.60 ID:N24FpkqE0
嫁と出会ったのは小学校3年の時
俺が一目惚れした
中学校に上がって中二でやっと嫁と同じクラスになり
そこで初めて嫁と会話ができるようになった
クラスの中で嫁を含め男2人女4人の仲良しグループになったが
3年に進級するとき嫁は親の転勤で他県に引越し
高校になっても女子は連絡とっていたらしいが俺と親友正則♂は仲良し女子と疎遠になっていった
高校卒業し俺は他県に就職し4年でUターン(地元に転勤)
23歳で営業所の主任(会社最年少)に昇格し毎日が午前様
26歳で営業所の所長に昇格(課長待遇)になり営業所の方針で
効率よく仕事をこなすやり方でできるだけ残業抑えて定時内で帰宅できるように改善していった
28歳になり社内売上一位と最大のコスト削減で表彰され課長から次長に昇格した
気づけば恋人も作らず会社のために突っ走てて周りから見合いなど進められていた
そんな時に正則から同窓会の誘いがあった
久しぶりにあった同級生はみんな大人になりそれぞれの生活を築いていた

嫁のおかげで人生が180度変わり、弁護士になれたので結婚した

     icon2017年04月22日 10:34      iconComment( 48 )      
4721 2017/04/21(金) 06:08:56.54 ID:2lXAAqwu0
中卒で職歴もないろくでなしだった俺が10歳上の嫁のおかげで人生が180度変わり、弁護士になれたので結婚した。

趣味を通じて出会った俺と嫁。当時はお互い好きな人がいたしどうこうなるとは思わなかったが、何やかんや交際へ。交際中、俺の家庭が崩壊したので一人暮らしを始め、嫁が転がり込む感じで同棲を開始。
そして所謂八大士業と呼ばれる資格を嫁が目指していたので、学歴のない俺も一発逆転目指して嫁に教わりながら勉強、2人とも無事合格。お互い結婚願望はなかったが、
俺はその道で食っていけるようになったら嫁にプロポーズしようと思っていた。
だが、司法試験のシステムが代わり中卒でも受けられるようになったので、
俺の能力を見込んでくれた嫁に背中を押される形で司法試験を目指すことになり再び勉強開始。結婚が遠のく。
元々何でも勉強は好きで出来る方だったし、初めの資格を取る時も司法試験用の参考書を使っていたので勉強自体は苦ではなかったが、事務所で働きながらだったのでキツいのはキツかった。この時は本当に嫁に支えてもらった。

【馴れ初め】 職員に理不尽な仕打ちをする園長代理が、保育園内で事件を起こして、俺と嫁さんが巻き込まれた

     icon2017年04月17日 12:55      iconComment( 26 )      
108名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/05(土) 20:32:56.79
投下させていただきます。

嫁さんとの出会いは、前の職場だった某県の保育園。
入職当初は先輩後輩の関係でした。嫁さんのほうが先輩(2歳上)です。
年が近い事や同じクラスを担当した事もあり、同僚としての関係はすぐに良好なものを築けました。
しかしながら、この時点では互いに恋愛感情はなし。

数ヶ月一緒に働く内に、互いの趣味が一致する事なんかがちょっとずつわかってきて、
休みの日に一緒に昼食食べたり、カラオケ行ったりするようになりました(他の同僚も一緒)。
関係に大きな変化が起きたのは、出会いから2年後。当時の園長が、急病で入院した事がきっかけ。

園長が入院し、本来園長代理を務めるはずの副園長(園長の旦那さん)も事務方で保育の方には疎いという理由から、当時主任保育士だった園長の姪(40過ぎのオバサン)が、
一時的に園長代理になったのですが…

何をどう勘違いしたのか、このオバサンが
「今、私はこの保育園で一番偉い! 私の言う事に従え!」
的思考になり、急速にDQN化。
半○直樹じゃないけど、「部下の手柄は上司のもの!上司の失敗は部下の責任!」
を地でいく言動をして、職員に理不尽な仕打ちをしだしました。

暫くは子供達の為と我慢していたのですが、色々あって、
俺と嫁さんは当時担当していた年長クラスの子達が卒園するのを待ってから、退職しました。

退職から数日たち、先輩から飲みに誘われた私。
当時嫁さんが住んでいたアパートの近くにある居酒屋で2人飲み会開始。
オバサンへの愚痴を肴にハイペースで飲む嫁さん、最初の1杯以外烏龍茶をチビチビ飲みながら嫁さんに相槌を打つ下戸の私。
すっかり酔っ払った嫁さんをアパートに運び、自分のアパートに帰ろうとするも、
田舎の為、バスも電車も最終の時間を過ぎており、タクシーを呼ぶ事に
ところが、酔いが回ってすっかりハイテンションな嫁さんがいきなり
「タクシー呼ぶなんてもったいない!朝までここにいて、始発で帰ればいい!」と言い出し、
それに押される形で泊まる事に

ここで普通なら嫁さんと結ばれる所なんですが…
ヘタレな私、酔いつぶれてベッドで眠る嫁さんには手を出せずに、部屋の隅に座ってました(笑

ネットで知り合った嫁が女医の卵だった。専門卒で低スペの俺は、彼女と会って怖気づいてしまった

     icon2017年04月11日 23:08      iconComment( 49 )      
562名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/06(水) 08:14:25
今から7年前の話だ。
当時、彼女(嫁)24、俺29。
彼女とはネットで知り合った。

嫁が「○○の情報知ってる人いませんか?」と書き込みしていたのに対してレスし
それをきっかけにメル友になり、半年ほどメール交換した後に初めて会った。
正直、相手の容姿は全然期待していなかった。むしろブスだと思っていた。
写メはショートカットだったので男にも見えるというくらい女っぽさがなかった。
ただ、趣味が合うことははっきりしていたので、気軽に友達と会う感覚で待ち合わせ場所に出向いた。

そこに現れたのはちょっと可愛いというか美人系の、黒髪セミロングで清楚な女の子だった。
服装もお洒落(というかお嬢様系の清楚な恰好)だった記憶がある。
俺は緊張しまくった。もともと持っていた卑屈精神が全開になった。
こんな低スペ男が現れてごめんと謝りたくなった。
彼女は当時の俺の心情を察していたのかは定かではないが、メール通りに気さくに接してくれた。
その後行った飲み屋で話しているうちにすっか打ち解け、
お互いゲラゲラ笑って趣味の話をして楽しく過ごした。

そこで「実は言うつもりなかったんだけど・・・」と打ち明けられたのは、
彼女が医学部生だという事実。 つまり女医の卵だ。

半年のメール期間中にもそのことを言うか言うまいか随分迷ったみたいだ。
専門卒で当時年収350しかなかった俺は、
彼女と会ってにかすかな恋心を抱いていたものの、怖気づいてしまった。
こんな才色兼備で若い女性と俺みたいな30間近の低スペ男なんて友達止まりだよな、と。

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