鬼嫁ちゃんねる

鬼嫁ちゃんねるは2ちゃんねるなどから家庭・生活の話題を紹介しています。



修羅場・衝撃体験

関西から東京に就職した友人Aに美人な彼女ができた。B子がニヤリと笑って 「あの子、整形だよ」

     icon2021年01月13日 01:09      
98名無しさん@おーぷん 21/01/08(金)18:20:02 ID:IB.ai.L1
衝撃話。場所はフェイクあり。
関西から東京に就職した友人Aに彼女ができた。美人だととてもとても浮かれていた。
その話を大学時代の友達B子にしたら、その子が言うには、その彼女を知ってると。
B子は彼氏のCから聞いて知ってたらしい。
AとCは友達で、私より詳しく知っていた。
B子がニヤリと笑って言うには
「あの子、整形だよ」
なぜ知っているか聞いたら、なんと出身の四国で同じ高校だったとか。
その地方では有名で、彼女はその地方には帰らないらしい。
その話がC伝いでAにバレたのか、Aは不自然な理由で別れた。
四国を離れて東京に行って彼氏ができたのに、その関西出身彼氏の大学時代の友人が高校の友人でばれたとか
すごいなぁ、人の縁て本当にわからないと衝撃を受けた。

年下の男性先輩に高圧的で横柄な人がいて、仕事ができるから余計に他人の失敗への当たりがキツく・・・

     icon2021年01月13日 00:12      
92名無しさん@おーぷん 21/01/08(金)17:17:28 ID:ZC.uq.L1
話に直接関係ない他人のプライバシー部分についてはフェイクとぼかしを入れてます。

私は寄り道してたため入社年齢が高く、先輩にそこそこ年下もいる。
それは納得もしてるしちゃんと上下関係をわきまえた対応もしてる。
だけど一人、年下の男性の先輩でものすごくわがままで高圧的で横柄な人がいて、仕事ができるから余計に他人の失敗やうまくいかないことへの当たりがキツく、すごく腹が立って嫌いな人がいた。
これは私にだけでなく、すべての同期後輩に対してらしく、他部署での評判も密かに悪かった。
密かになのは、仕事はできるので助けてもらった人も多かったから。
ただ、性格と言い方が悪いので恩も半減どころかマイナスに感じられるタイプの人だった。
これが先輩や上司へは媚び媚びで、しかし影では悪口言いまくりという二面性タイプ。
本当に嫌いだった。

進学校でチャラチャラしてた陽キャラ軍団が有名大学に合格して、オタク軍団は第一志望不合格だった

     icon2021年01月12日 17:00      
139名無しさん@おーぷん 21/01/11(月)13:50:14 ID:GF.yl.L1
自分の偏見が壊れた衝撃話。

当時、都道府県内トップの進学校に通ってた(自分の成績は中の下)。
進学校といえど高校となるといろんなキャラがいて、金髪でピアス開けてるチャラ男やメイクに数時間かけるというギャル子から、身だしなみに全く気を遣わず教室内でも大声でアニメの話をするオタクまで、様々な人種がいたと思う。
自分は良くも悪くも普通、部活を楽しんだり彼氏もいたり、平和な高校生活を送っていた。

体育祭や文化祭では陽キャ軍団はとにかく全力で楽しんでて、遅い時間まで打ち上げと称してファミレスに行ったりしてて、それに対してオタク軍団は「チャラチャラしちゃって、プッ」みたいなノリで準備にも打ち上げにもほとんど参加してなかったのを覚えてる。自分含む普通メンバー達は準備も打ち上げも、部活や金銭面を圧迫しない程度に参加していた感じ。

やがて大学受験シーズン。自分はなんとか第一志望に合格して安心してた頃、他の生徒達の合否状況も耳に入ってきた。
曰く、陽キャ軍団は軒並み第一志望校に合格、それも東大京大東工大や早慶上智など錚々たる大学ばかり。
それに対してオタク軍団は第一志望不合格、滑り止めとして受けた大学もダメだったり合格しても本人的に不満があったりで、ほとんどが浪人決定。中には教員のアドバイス(安全圏の大学も受けた方がいい)を無視して早慶MARCHの様々な学部を受けまくり受験料だけで30万円ほど使ったのに全落ちした人もいた。

今思えば、陽キャ軍団は普段や行事の時はチャラチャラしていても、テスト前や受験シーズンはガッチリ勉強していてメリハリがあった。オタク軍団は浮き沈みこそないけど受験シーズンも自習室でずっとオタク話しててろくに勉強してなかったし、当たり前っちゃ当たり前。それでも、同じ高校である程度学力レベルは一定なのに、ここまでハッキリ明暗が分かれるなんてマンガみたいだと思った。
チャラ男=不真面目、地味キャラ=真面目って偏見があった自分にとってはめちゃくちゃ衝撃を受けた話。

彼女と同棲するための物件探しをしていたら、 彼女と俺家族から防犯面についてめちゃくちゃ注意をされた

     icon2021年01月11日 22:16      
127名無しさん@おーぷん 21/01/10(日)03:24:36 ID:pf.zh.L1
彼女と同棲するための物件探しをしていたら、
彼女だけでなく俺の家族からも防犯面にめちゃくちゃ注意をされ
しかも実際に犯罪にあってしまったことと、
何度説明しても家の防犯面の重要性を理解できなかった同僚が衝撃だった。

物件探しの際は、俺は駅チカでハザードマップのみをみて予算内に収まるところを探してたんだけど
彼女から2階以上、外部からの侵入のしにくさ、ファミリー層の有無を重視するように言われ
更に親からも治安のいいところで、駅から離れすぎず大通りの近くであることなど様々な条件を出された。

家の棚が落ちたら両親が離婚した

     icon2021年01月09日 21:33      
31名無しさん@おーぷん 21/01/08(金)02:12:04 ID:Ri.k2.L1
家の棚が落ちたら両親が離婚した、長文でごめん

母は自他ともに認める器用貧乏な人で、本人の言い方を借りると
「ちゃっちゃっとやってとりあえずごまかすのはうまいんだけど
腰をすえてじっくりやるのは苦手」
でも父と別れてから、一人で「ちゃっちゃっと」働いて家事して
私を育ててくれたので感謝している

以前、父と母と私は、父方祖父の持ち家に3人で住んでいた
祖母は他界していて、祖父は父の姉(伯母)の一家と同居していた

家は当時で築50年を超えていて、古くてあちこちガタが来ていたけど
母が特技の「ちゃっちゃっと」を発揮して
たとえば壁板がちょっとはがれたとか雨戸の戸袋の引っ掛かりを直すとか
さらには犬小屋を作るとか、男手を借りなくてもできていた

母が言うには
「お父さんに頼んでも、「置いといてくれ、そのうちやるから」って言って
いつまでもやってくれないんだもの、自分でやるしかない」

近所のセクハラジジイにセクハラされてるところを近隣住民の元警察官のAさんに助けてもらった

     icon2021年01月08日 22:39      
862名無しさん@おーぷん 20/12/27(日)17:15:09 ID:nN.j9.L1
近所に大柄のセクハラジジイにセクハラされてるところを同じく近隣住民の元警察官のAさんに助けてもらった。
そのセクハラジジイが厄介で自分がやったことを棚に上げてAさんに強く押さえつけられたから痣が残ったとかでいちゃもんつけている。
Aさんは精神疾患で警察を辞職しており、それが理由で「もしかしたら僕の発言は信じてもらえないかもしれないから場合によっては私さんに協力して頂きたい」と両親に頼みにきたのだが両親は渋い顔。
というのもセクハラジジイが許せないのはそうだが、同時に精神疾患の武道が堪能の元警察官が近所に住んでることも怖いそうでうまいことセクハラジジイとAさんで潰し合ってほしいそうだ。本当に恥ずかしい。
私はまだ高校生で法律のことなんか何も知らないが、調べたところセクハラジジイでも証拠があればAさんを過剰防衛で訴えて損害賠償請求したり、病院に入院措置を取らせることもできるそうだ。
この件で相談したいのは
1.セクハラジジイを刑務所に送れるか(というか私のセクハラで捕まったはずなのに何故か自宅に戻ってきてる)
2.私が証言しないとAさんは逮捕されたり支払う必要のない損害賠償を支払ったり入院されたりしないか
です。

相撲力士並にドカ食いしてた女が食べる量に胃腸が耐えられず過食で入院までしたのでダイエットした結果

     icon2021年01月06日 23:39      
344名無しさん@おーぷん 21/01/06(水)18:28:31 ID:ce.3q.L1
成長期&バセドウ病で相撲力士並にドカ食いしてた女子が
食べる量に胃腸が耐えられず過食で入院までしたので
食事量を減らそうと色々実験してダイエットと大幅な食事の減量に成功した結果、
周りにいた家族と肥満の人が真似をし始めた話。

当時の私は16歳148cmという身長ながら、一日5食、一日一升のご飯を食べても食べ足りずに
下手すると体重が30キロ代になるというかなり異常な代謝を行っていた。
異常な代謝はほぼ熱エネルギーにかわり、平熱が常に37.5度を上回っており、
真冬でもTシャツで平気で過ごしていた。
何が苦痛かって、年頃の女が何度もトイレに行くこと。マジで辛かった。
高2の頃に胃腸がぶっ壊れて入院し、胃カメラと大腸カメラを挿入される。苦痛すぎて鎮静剤打たれた。二度とやりたくない。
このあたりでバセドウ病が発覚し治療開始。
治療過程は省くけど、数値が落ち着いてきた頃、医者からどか食いを治すよう指導された。
確かにその頃、胃腸を壊したことと受験のストレスで一時的に36キロまで落ちていた体重が42キロまで増加していた。
体の形が見るからに健康的に変わって衝撃だった。

ただこのままだと確実に半年後にはデブる。一年後には巨デブになっているかもしれない。
そこで食事量を減らすことにしたが、とにかく私は空腹が苦痛で苦痛で仕方なかった。
ドカ食いも学校の昼食という唯一食事が許容された時間以外、少しでも空腹を感じないための対処だった。
そこで見出した方策が、
空腹感が消えるまで食べる。空腹感が消えた瞬間食べるのをやめる。空腹感が復活したらまた食べる。
という、一回に食べる量を私が許容できる最低限にする方法。なんとこれが劇的に効いた。
これまでは食べられるときに食べられるだけ食べていたが、
大学生になると授業中にこっそりカロリーメイト齧ってても、ウィーダーインゼリー飲んでても特に怒られない。
その安心感から、空腹感が消えるだけの量を食べるようにしたら、一気に食べる量が減った。
そして一つ気づいたことがあった。
なぜか空腹感が消えるほどの量より、満腹になるまで食べたときのほうが果てしない空腹感に苛まれるということ。
それも「まだぜんぜん空腹じゃないだろう」という時間に空腹感が襲ってくる。
例えば焼き肉食べ放題にいって食べられるだけ食べると、その後4時間ほどで空腹感がやってくる。
別にお腹そのものが減っている訳ではないのに、何か食べなければ気がすまないような空腹感を感じる。
そもそもこれは空腹感なのか?何か体が勘違いしてないか?
大量の食料を消化しようとして胃酸過多になり、それを緩和させようとする機能が空腹感に似通った症状を引き起こすのではないか?
そう考えさせられた。

確か、胃腸を壊したときは常にこの空腹感もどきを感じていたように思う。
とにかく一回で食べる量を空腹感が消えるまでに制限した。
すると胃酸過多だった体質が劇的に改善し、それに比例するよう半年ほどで食べる量がみるみる減った。
それどころか普通の人よりも食べる量が減ったし、忙しくて一食抜いてもさほど苦にならなくなった。
そして同時に「満腹まで食べるのってしんどいな」と思うようになった。
こうなるともう自然と食べる量が腹八分目以下で固定される。
体重も42キロに固定されて変動しなくなった。

あれだけドカ食いだった私がたった1年かそこらで食が細くなったものだから、周りがそれを見て真似しだした。
好きなものを食べる、但し空腹感が消えたらやめる。残りは次お腹空いたときに回せば楽しみも増える。
実行できた家族は68キロの体重が半年で63キロ、52キロの体重が半年で49キロまで落ちていた。
二人とも年々体重が増えていたので物凄く喜んでいた。
体重100キロ超えたクラスメイトも少しずつ空腹感が消える瞬間を模索して、食べる量が落ち着いたと言っていたし一年で明らかに痩せてた。
医者からもめちゃくちゃ褒められたと喜んでいた。
ただ、残念ながら小6で80キロの巨デブ児は空腹感が消えるという感覚が理解できなかったようで
親が「好きなもの好きなだけ食べていいけどお腹いっぱいになるんじゃなくて、お腹がすかなくなったら食べるのを止めるんだよ」
と指導した結果、「食べても食べてもお腹空いた」とむしろ食べる量が増え、中3現在、激痩せしている。

幼い頃はガムをよく食べてたんだけど、隣のお姉ちゃんから「ガムはちゃんと出すんだよ」と教わってた

     icon2021年01月01日 21:16      
82新年まで@00:35:19 20/12/31(木)23:24:41 ID:5k.a7.L1
子供の頃の思い出なんだけど、どこにも書くところなかったので。

幼い頃はガムをよく食べてたんだけど、一つ年上のお隣のAお姉ちゃんから「ガムはちゃんと出すんだよ」「出さないとお腹でガムが膨らんで、お腹に穴が開くんだって、私のママが言ってたの。」
と教わり、大真面目に私も聞いていた。

毎回お姉ちゃんとの約束は守ってたんだけど、
ある時お隣のお姉ちゃんと公園で遊んでいると、男子Bが私をワッと脅かしてきた。
その時びっくりした拍子にガムを飲み込んでしまった。

私は頭が真っ白に。

私「おね、おね、お姉ちゃんどうしよう、ガム飲み込んじゃった」
A「え!?大変だどうしよう」
B「え!?何々!?」
A「知らないの!?ガムを飲み込むと大変なことになるの。死んじゃうの!ママが言ってたの!」

Bはみるみる内に泣き出して、
「うわーん私子ごめん、ごめんねー!!」と私の背中をボカスカ叩いてガムを出そうとする。

私は「死んじゃうよーー!!!誰か助けてーーーっ!」
と大変元気よく叫んでいた。

携帯電話なんて持ってる人が少ない時代だから、
Aお姉ちゃんは泣きながら公園近くの我が家に飛び込んで、私が死にそうと伝えに行った。

まさかガムで騒いでると知らない両親、祖父母、たまたま顔を出していた叔母さん夫婦までが真っ青になってかけつけ、「何があったの!」「どこかぶつけたのか!」「どこが痛い!?」と質問責めに。Bはその間もずっと私の背中をさすってた。

3人でオイオイ泣きながらガムの話をすると、笑いを堪えながら

「うん…そっか…それは大丈夫だよ、ガムで死なないよ」

と説明してくれた。
Aお姉ちゃんのお母さんも来て、「誤飲を防ぐためにそう言い聞かせてたんですが、こんなことになって本当にすみません」と頭を下げられた。
お姉ちゃんは「ママ嘘ついたの!?」と怒ってたけど、夕ご飯は大好きなオムライス、更にデザートにケーキまでつくことになりすぐ機嫌を直した。

Bのお母さんもきて、Bに「ガムだったから良かったけど、つまらせたら大変なことなの。そもそもお友達をびっくりさせたりするのはやめなさい、本当に怪我することもある」と叱りつけていた。

家に帰ってから家族みんなめちゃくちゃ笑ってたw

修羅場スレに書くほどでもないし、まあそれだけなんだけど、あの時の3人の、私の生死を巡っての団結感は凄かった。AB二人とも、今でも付き合いあるんだけど未だにネタになる。


84新年まで@00:03:34 20/12/31(木)23:56:26 ID:6W.zw.L1
あったね~ガム飲み込んだら死ぬ説。
あとコーラ飲みすぎると骨が溶ける説。
今の子はこういうのに騙されたりしないのかな?



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