鬼嫁ちゃんねる

鬼嫁ちゃんねるは2ちゃんねるなどから家庭・生活の話題をまとめています。



修羅場・衝撃

父が借金を背負い鬱病になり、仕事ができなくなった。母は生活のために働き、私は中卒で工場で働いていた

     icon2017年03月01日 14:30      iconComment( 58 )      
333名無しさん@HOME 2012/06/29(金) 09:09:16.37 0
お人よしの父が 職人仲間の保証人になった揚句、200万の借金を背負い
挙句、鬱病になり、仕事ができなくなった。
中学生の私を連れて、母の親戚であり父の師匠の家に行ってお金を借り、借金返済
その後、母は生活のために働き、私は中卒で工場で働いて借金を返済した。
鬱病の父は、被害妄想が激しくて ちょっとした物音でも「誰かが殺しに来た」って騒ぐから
家で勉強なんかできなかったし、学校から帰るのが少しでも遅いと「娘が誘拐された」って騒ぐから
塾にも行けなかった。

借金も返済で来て、父も立ち直り、仕事を再開し、結構幸せな期間があった。
私は高校卒業資格が貰える 通信と通学半々くらいの学校で資格を取って
販売の仕事を始めたが 9時から翌2時までが仕事なんて事がざらだったが
お給料は良かった。当時20歳そこそこで手取り30マソ貰ってた。
閉店後 大掛かりな商品移動や什器移動、商品入れ替え、値札の付け替えなどで
朝まですることもあったけど、サビ残とかはなかったので お金が稼げるのは嬉しかった。
そんな矢先に父が取引企業に騙された。

5百万の仕事を引き受ける→3千万の仕事(父に支払った)として相手企業側が申告
こう云う行為を、数年間続けられていたようで、父に脱税疑惑
契約書など何もなくて 口約束でお金受け取って職人集めて仕事するっていう
どんぶり勘定だったみたいで
脱税分の支払いと それに伴う保険料やら何やら追徴金で400万
契約書も何もない状態ではお手上げらしく
これで大騒ぎして 大手工務店に睨まれると仕事が貰えなくなるので 父は泣き寝入りして
払うことになった。

妊娠を告げたら社会人の彼と音信不通。「手術代はもう要らない。奥さん宛に手紙を送っとくから」と脅しをかけたら・・・

     icon2017年03月01日 12:20      iconComment( 135 )      
957956 ◆HC1PBV8gF566 2013/06/06(木) 19:21:09.74 ID:Ct4jiEMX0
大学生のとき、4才年上の社会人と付き合ってた。
で、付き合って半年位した頃に生理が止まって、
やることはやってるし「どうしよう」と相手にメールしたら、着信拒否された。
結局アウトで、こっちは学生だし親にも言えずでどうしようとなったが、
このままでも仕方ないので、何とか連絡を取ろうと試みる。

違うアドレスから連絡取ったけど無視されたので、勤務先の店舗(チェーンのサービス業だったので、検索したらすぐ出てきた)に切手を貼ってない状態で手紙を投函したら、ようやく連絡をよこした。
その時の言い訳が「携帯は解約した」(公衆電話からかけてきた)

で、手術代+αを払うから、ということで話はついたけど、同意書書く段階になってまた逃げやがった。当然お金も払わない。
このままだとおろせなくなってしまう、それは私としても一番まずい。
生めるなら生みたいが、やつがこの状態では生めない!と、泣く泣く一人で同意書を書き(病院の人に相手と連絡がつかない、と言ったら、そっちの都合だから、調べようもないし勝手にして、とまで言われたので)一人で手術を受けた。

長すぎると言われたので、分割

中学時代、付き合った彼が優秀なスポーツマンだったけど、スポーツで使う道具で私を日常的に殴るようになった

     icon2017年03月01日 08:30      iconComment( 52 )      
63名無しさん@おーぷん 2017/01/31(火)22:00:20 ID:34z
自分がダメ男製造機なことに、今さらながら衝撃受けてる。
中学のときに一年ほど付き合った彼氏は、あるスポーツで全国大会に毎回出ているスポーツマンだったけど、そのスポーツで使う道具で私を日常的に殴るようになった。
殴られ始めてからも半年くらい付き合ったんだけど、どうして別れたかは忘れてしまった。
でもその後高校でできた彼女と結婚して、何人か子供がいるし、
その子供たちもそのスポーツで有名になってる。

高校から5年ほど付き合った彼氏は真面目で優秀な人だったのに、
高校卒業後にフリーターになり、借金付け、レジの金を盗むまでいった。
ちなみに私がしたことは、母子家庭でお母さんが病気、弟妹の学費も稼がなきゃ、
でもワープアで苦労人だった彼にお金を毎月10万くらい渡していたこと。しかも3年くらいずっと。
結局彼氏が浮気して浮気相手が妊娠したので別れたんだけど、私と別れる=毎月10万ほどの援助がなくなるだから、借金が返せずに自分の勤める店のレジのお金にてをだしたみたい。
そんないい加減なやつだから、その後どうなることやらと思ってたけど、
私と別れてからはその浮気相手と結婚し、子供も三人かな?家も買って、真面目に暮らしているらしい。

妹が高校中退して両親の反対を押し切り、39歳の男と結婚した結果

     icon2017年02月28日 23:54      iconComment( 65 )      
761おさかなくわえた名無しさん 2017/02/27(月)17:50:28 ID:2xZ
妹は昔から勉強が嫌いで両親に無理矢理高校に行かされたが、
高校一年ほどで妊娠発覚し、両親が反対するも家出同然で中退し当時39歳になるおじさんと結婚した。
三人の子を産んで、一切の育児家事せず、義母(70すぎ)に預けて遊びまわる日々。
もちろんバイトすらやったことがない。
友達と遊ぶうちに学ぶ気づかいも、10代のうちに身につけておく最低限の教養もなく、彼や孫ほど年の離れた義両親に甘やかされ楽だけを覚えた妹は自制心のない20代に。
そんな妹にママ友ができるわけもなく、たまに連絡をくれる同級生に可愛いさかりの幼児を義母に預けて単身オール。
最初は優しかった義両親も息子の給与カットに
「妹ちゃんもアルバイトとかしてみたら?」の一言で「働くんならおっさんと結婚した意味ない」で大喧嘩。
実家に逃げ込むも大っ嫌いな父が「ほれみたことかw」と小馬鹿にしたことが気に入らずとんぼ返り。

里帰り出産中、中学時代の同級生(男)に粘着された

     icon2017年02月25日 18:30      iconComment( 33 )      
231名無しさん@おーぷん 2017/02/24(金)11:51:56 ID:gst
里帰り出産中、中学時代の同級生(男)に粘着された。
中2の時同じクラスで、誰とも口をきかない友達のいない不思議な男子だった。
なぜかその時も粘着されて、髪にガムを付けられそうになったり
廊下の曲がり角で急にぶつかって来られたりした。
私の友達は気の強い子が多く、「キモい!」「寄ってくんな」と彼女たちが怒鳴ると
ニヤニヤして去るのだけど、ほとぼりが冷めるとまた同じように粘着された。
クラスが変わると同時にそれも止んだし
すっかり忘れていたのに、まさかアラサーになってまた付きまとわれるとは思わなかった。

付きまといと言っても大したことじゃなく
ニヤニヤしながら周囲を歩き回るとか、突然大声を出して驚かすとか
何かを投げるジェスチャーをしてくるとか。
気持ち悪いし、妊婦だから自分だけの体じゃないしで、親に相談して
交番に一緒に相談に行ってもらったりした。
旦那は心配して毎週末来てガードしてくれた。
旦那がべったりくついて離れないのを悟ってか、元同級生の粘着頻度は落ちて
無事出産できた。

家族旅行から帰ってきたら、家の小屋で凍死寸前の同級生がいた

     icon2017年02月25日 16:42      iconComment( 57 )      
228名無しさん@おーぷん 2017/02/23(木)12:53:09 ID:njp
冒頭の出来事が起こったのは本格的な冬がはじまったころ。
その日私一家は家族で日帰り温泉旅行に出ていて留守にしていた。
帰りの車の中で「今晩にも雪が降り始めるね」とか言いながら帰宅したのを覚えている。
家に戻ったら、犬がきゅーんきゅーんっていうか、くぅーんっていうか、とにかく鳴いていた。

当時飼っていた犬は中型犬だったけど、亡き先住民の猫のお母さん(気が荒かった)に育てられたせいか性格が丸く、無駄吠えとかはしない子だったから家族全員不思議に思った。
基本は室内飼いで家族が留守の時だけ外につないでいたから家族が戻ってくると早く家に入りたいから寄ってきたのに来る気配もなく、ただ助けを求めるような声で鳴いていた。
小屋を覗いた父がガチガチに凍えたBを発見した。
霜が降ったみたいに髪が白くなっていたそうだ。

社内で私はS先輩を退職に追い込んだ女として扱われて、憧れだった会社を退職する羽目になった

     icon2017年02月25日 11:44      iconComment( 151 )      
247名無しさん@おーぷん 2017/02/25(土)06:37:48 ID:VFx
兄の行いが原因で仕事を辞める羽目になったのが修羅場だった

私の兄は小学校高学年ぐらいから徐々にグレ始め、
中二になる頃には完全に不良やヤンキーと呼ばれる人間になっていた
学校の内外でケンカは日常茶飯事だったし、家では喫煙は当たり前、
外でもカツアゲや万引きチャリパクなど色んな悪さをしていたらしい

でも私や弟には少し怖い所はあっても、よくお菓子やゲームを買ってくれたり、ファミレスなんかに連れてってくれたり、
共働きで放置気味の両親に代わって私達の面倒をよく見てくれた優しい兄だった

また、兄の友達もよくウチに遊びに来て、タバコなんかをプカプカ更かしたり夜まで騒いだりしていたが、
私や弟が兄の部屋に遊びに行くと、私達が知らない事を色々と教えてくれたり、一緒にゲームをしたり
ビデオで映画を観たり、時には深夜に一緒に外に遊びに出かけたりしてくれて、皆優しく面倒を見てくれて、
年上の友達、若しくはお兄さんお姉さんみたいな人達だった

「英才教育受けて将来は○○になるのよ」と言う母から逃げるために、弟と妹を生け贄にした

     icon2017年02月25日 08:30      iconComment( 54 )      
562名無しさん@おーぷん 2017/02/19(日)20:00:04 ID:asr
母親から逃げるために、弟と妹を生け贄にしたこと。

うちは両親がちょっと特殊な仕事をしていて、私は「どちらかの跡取り」になることを義務づけられていた。
物心つく前から「将来は◎◎か、△△になるのよ」と言われて育ち、そのための英才教育を徹底的に仕込まれた。
読書以外の娯楽は一切禁止で、友達と遊ぶ事も許されなかった。
幼稚園から帰るのが嫌で「家に帰りたくない、ずっと幼稚園にいたい」とダダをこねたことを、今でもよく覚えている。

小学校1年生のときクラスメイトが、
「妹が生まれてから、両親が妹にかかりっきになった。妹のことばかりで、自分はほったらかしにされている」と言うのを聞いた。
「弟か妹が生まれれば、両親は私をほったらかしにするかも」とひらめいた私は、帰宅してさっそく両親に「弟か妹がほしい」とねだった。
両親としても、跡取りは2人(「父方の職業を継ぐ子」と「母方の職業を継ぐ子」)必要なので、
いずれは…と思っていたらしい。
私は両家の祖父母&従兄弟にも働きかけ、「やっぱり一人っ子は…」「兄弟はいたほうが…」と誘導してもらった。
そして私が小学校3年生のときに弟が、小学校6年生のときに妹が生まれた。

街で遊んでたら弟が高校の野球部の監督にいきなり殴られた。監督「練習日のはずなのになんで遊んでるんだ!」

     icon2017年02月23日 08:30      iconComment( 71 )      
223名無しさん@おーぷん 2017/02/22(水)12:54:26 ID:hVV
うちの親父は空手をやってて、俺達にも自分の教室で教えてた。
俺が長男、下には双子の次男三男

親父は教室開けるぐらいだからそこそこ強かったんだけど、残念ながら息子には才能は遺伝せず
習い事感覚で続けてた俺と違って弟は高校受験を機にやめて、高校入ったら上は帰宅部、下は野球部に
野球部=無条件で丸刈りって時代だったから入学してすぐ頭を丸めた

GWの連休に、下が部活でいないから上と俺とで街に遊びに出かけたら、
いきなり後ろから「おい」と声かけられて、上が見知らぬおっさんに殴られた
反撃で俺が殴り返したらきょとんとして「へ?え?」と情けない声あげて、
立て直した上が腹蹴り飛ばしたら腹抑えてうずくまったから、そのまま襟首掴んで近くの交番に

専業主夫をやっていたが病気が悪化して入院。見舞いにきた彼女からいきなり離婚を切り出された

     icon2017年02月21日 19:56      iconComment( 29 )      
196名無しさん@おーぷん 2017/02/20(月)14:42:47 ID:xNJ
自由になった記念に投下

長年付き合ってた彼女とそろそろ結婚を、と考えていた頃に私に厄介な病気が発覚。
死んだり感染したりする病気ではないが完治はしない類のやつ。
仕事も続けられない状態だったので、経営していた会社を畳み彼女ともお別れするつもりだった。
その事を彼女に話すと「専業主夫になってくれればいいから結婚したい」と言われて、嬉しさプラス心細さもあってあっさり結婚(病気についてはしっかり説明済み)。

その後、半年ほどまじめに主夫をやっていたが病状が悪化して入院。
しばらくして見舞いにきた彼女からいきなり離婚を切り出される。
訳を聞いても私や私の家族を中傷する様な事ばかり言って核心部分を話さない。
結局入院中に住んでいたアパートを出て行ってしまい、音信不通に。


長いので切ります

  まとめサイト更新情報

掲示板

スポンサードリンク
記事検索
QRコード
QRコード
お問い合わせ
お問い合わせ
スポンサードリンク
アクセスランキング
スポンサードリンク
ワロタあんてな
ぶろにゅー
子育てちゃんねる
キチママまとめ保管庫
哲学ニュースnwk
スポンサードリンク
  • ライブドアブログ