鬼嫁ちゃんねる

鬼嫁ちゃんねるは2ちゃんねるなどから家庭・生活の話題を紹介しています。



結婚

プロポーズを保留した彼氏との結婚を諦めて、今の旦那と出会い結婚。先日、元カレが私の職場にやってきた

     icon2014年06月11日 10:30      
55名無しさん 2014/04/27(日)13:35:25 ID:0gCZNfJMk
学生時代の初カレ。尊敬出来てウマも合う、大好きな人だった。
彼に釣り合うよう自分も就職や仕事を頑張った。
そして、私は結婚したいと思っていますと告げた。
彼は、ちょっと考えさせてくれと答えた。
自分は複雑な家庭に育っており虐待を受けていた。
だから家庭や結婚子育てについて懐疑的であり嫌悪すらある。
でも君は好きだ、一生一緒にいたい。暫く考えたい。
そう言われて半年待ったけど音沙汰がなかった。
(既婚者だったというオチでもない。)
だから諦めた。やがて今の旦那と出会い結婚した。

転校生のフランス人がお人形さんのような可愛さで、男子から凄まじい人気っぷり。それを妬んだ女子グループが...

     icon2014年06月11日 08:30      
671名無しさん@おーぷん 2014/06/10(火)11:03:50 ID:07cyNuhWY
中学生のときにフランス人の女の子Aが転校してきた。
生まれはフランスだが育ちは日本。日本語が上手で笑顔も花のように可愛かった。
もう本当にお人形さんのような可愛さで、男子は色めきたった。連日囲まれて凄まじい人気っぷり。
それを妬んだ女子グループがAに対して酷い虐め始めた。
Aが転校してくる前はBという男子が虐められていたのだが
Bは完全にスルーされるようになり、完全に虐めはAにシフトしていった。

Bは虐められてはいたが、負けず嫌いで虐めなんか気に留めていなかった。母親がなんとかしようにもそれを拒否する。
本人は「虐め?なにそれおいしいの?」状態で、軽くあしらっていた。
しかし、別に生徒が虐めの標的にされたことでBは激怒。
虐め女子グループを怒鳴りつけて暴れまくった(女子達に怪我はない)
今まで虐めを見て見ぬふりをしていた担任は、Bの母親を学校に呼びつけて「教育がなっていない」と叱りつけた。

彼氏とお付き合い中、相性ピッタリで妊娠。結婚話がでてお互いの両親に1人で報告した。しかし問題発生、彼の両親が…

     icon2014年06月10日 10:40      
84名無しさん@鬼嫁ch 2014/05/23(金) 19:11:38 ID:
私がおかしいのかなぁ。。。
いまの彼氏と付き合って五ヶ月、相性ピッタリでそして今妊娠12週目。
妊娠も私自身も彼自身も望んでたこと。
お金の事とか心配だけど、結婚しようってなって、いざお互いの両親に、まずは1人で報告。
私の親は母子家庭で、子どもができた、結婚したい人がいる。と言うと、ふーん。いいんじゃない?貴方がそれでいいなら。と、言われて、祖母は本当にひ孫が見れるなんて、夢が現実になったことが嬉しいと喜んでくれた。

そして、問題は彼の両親。
彼は近畿のほうでは多分有名な大学卒、会社も大企業。
両親はお互いに公務員。
そして、子どもができた、結婚したい人がいる。と、言って
何歳なのかと言う話と出会いは?の話で、私の年齢、今年高校を卒業した歳。
出会いは向こうの親にはフェイクをいれたが、ガールズバーのキャストと客。
フェイクは、居酒屋で出会ったと言った。

長くなるから一旦切ります。

彼女が俺に二股かけられ捨てられたと勘違いして、自殺未遂を起こした

     icon2014年06月04日 20:00      
28名無しさん@お腹いっぱい。 2014/01/21(火) 02:18:47.75 .net
17歳の高校の時から付き合っていた彼女と10年経った位の時
俺の仕事が忙しくなり、デートもままならなくなっていた。
いきなり、2人の部下を付けられて、定時内は、2人の後輩の指導で、
自分の仕事は定時後にやるという事を続けていた時だった。
その中の一人が、空気を読めない女で、
休み中も仕事の事を馴れ馴れしくメールしてくるような奴だった。

ダーリン休み何してる?仕事で分からない事があったら優しくね! 
みたいな感じ。

彼女は、黙って俺のメールをみて、会社の後輩と付き合っていると勘違いし、
俺に連絡してこなくなっていた。
俺は俺で、仕事の激務の疲れで深く考えられず、自然消滅かなと思っていた。

私の妊娠がわかった時、日頃から子どもをほしがってた旦那は涙を流して喜んだ。一方、私は他人事のようだった

     icon2014年05月22日 10:55      
11名無しさん@HOME+ 2014/05/16(金) 22:07:32 ID:
妊娠がきっかけで結婚した旦那。

結婚する気なんて毛頭なかった。
家に私物を置かれるのが気持ち悪くて、洗面用具すら見えないところに収納した。
夜道は危ないと仕事帰りに待たれるのがうっとおしくて素通りすると、さりげなく鞄を持って車道側を歩いてくれた。
本当に罰があたるほど冷たく接していたと思う。

そんなある日、妊娠がわかった。
日頃から子どもをほしがってた奴は連日、涙を流して喜んだ。
一方の私は他人事のようだった。
不妊症と診断されていたせいもあるかもしれない。


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